範策(誤解)で乳繰り合っていたその時愈河は・・・
バカカップルがイチャついていたその時愈河は
・・・こんなんしか思い浮かばないんですけど、良いデスカ・・・。
範策っぽいのとイチャイチャ策瑜とゲロ袋マンが描きたかったんです・・・。
オロチのスチル見とると、やっぱ3の周瑜が一番うとぅくしいんだなーとつくづく思います。顔がさ。水野某の怒った顔に似て・・(誰にも分かってもらえない似てるシリーズ再び)・・・あ、晴夫じゃないですよ??まあそれは置いといて、その3のアップの顔とかヤバクナイですか。なんだ・・・なんであんなに未通女みたいな顔するんだ・・・。あー可愛いっ!!!(そして何故それを今言うのか自分でもまったくもって分かりません。)
そういえば、また華流ドラマ(だと思うんだけど・・・)を借りてきました。「尋秦記」ってのと、「連城訣」の最後と「白髪魔女伝」
「尋秦記」・・・エリート警察官がひょん事からタイムトラベルすることに!飛ばされたのは秦の時代。壊れるタイムマシン(マシン?)襲われる俺様そして美女!明日はどうなる!?・・・みたいな話なんですが、結構面白い。
例えば「この電池はハイテクだぞ!?二年も保つ!!」とか言い出す科学者とか(ハイテクと豪語し、しかもタイムマシンまで作ったんだから、もっと、何億年も!とか言えば良いのに、変な所リアルっぽいというか・・・)
主人公がイルカのぬいぐるみに話しかけたりとか(しかも二匹)トラベル先で後ろ手に腕を組んで窓の外を見て話し始める輩に「おいちょっと!ちゃんと俺の前で話せ!俺を見て話せ!!ったく時代劇の人は何で窓の外だの月を見ながら話し出すんだブツブツ」と駄々をこねたり、ちょこちょこツボを刺激されます。
・・・ただ、旧作扱いではないんで、二泊三日200円というところが若干痛いところではあります。
「連城訣」はもう、やっと最後まで!!いや~こっちも面白かったですわー。アクションが濃厚。(というかワイヤーの使われっぷりがすげえ)堪らん・・・軽功でばたばたしてる感じとか、空中静止でクルクル回転するカメラワークとか。あの有りえない体勢でピタッととまるのがたまらん~。
「白髪魔女伝」はまた後で見ようと・・・。